BPOコンサルティング

~中国でのシステム開発委託を促進するオフショアコンサルティング~



開発コストの削減のために、日本のIT企業がこぞって中国などでのオフショア開発に乗り出しています。
しかし、予算や日程・品質管理、人材のマネジメントにおいてトラブルを抱え、
オフショア開発が失敗に終わる企業も少なくありません。

そこで、国内で唯一、中国オフショアのコンサルティングを専門に行う東忠ヘッドウォータースでは、
中国でのオフショアを検討するIT企業に対し、
専門コンサルタントが独自のチェックリストを用いた診断サービスを開始します。


過去に行った中国オフショアが失敗した企業には、その原因を明らかにすると共に、成功ノウハウを伝授。
また、これから中国オフショアに進出を検討する企業には、企業体質別の“向き・不向き”やメリットもあわせて伝授し、
開発コストや管理コストの削減に向けた道すじを明らかにします。

中国オフショア診断概要

診断内容 過去に行ったオフショア開発の失敗原因の分析
中国でオフショア開発を行う際の適正チェック(案件や企業体質などから診断)
オフショア開発を行った際のメリット・デメリットを提示
オフショア開発を成功させるためのノウハウ提供
対象事例 過去に中国オフショアに失敗したIT企業
これから中国オフショアへの進出を検討しているIT企業
料金 500,000円(税別)
申し込み先 メールフォームよりお申込み下さい。
所要時間 1時間~2時間程度 (面談形式)
診断場所 日本国内の指定の場所に、コンサルタントが直接訪問します。

オフショア開発の展望・可能性を診断します。

多くのクライアントにおいては、オフショア開発は難しそうだという認識を持たれがちです。
その先入観を持って入り口の時点でオフショア開発を断念するのではなく、客観的にお客様を見た場合、実際にオフショア開発が可能なのかどうか、また発生するメリットはどういうものかを当社が診断致します。

オフショア診断は 『 オフショア売り込み企業の説明 』 ではありません。

オフショア診断は1時間程度の問診を中心に、ミーティング形式で実施します。
オフショア診断においてはお客様へ資料作成などの作業をお願いする事は一切ありません。
当社から一方的に売り込みの説明をすることはなく、聞き取りを行ないながらお客様の問題解決をお手伝いします。

過去の失敗で身動きが取れなくなっていませんか?

オフショア開発を過去にやってみたが、うまくいかず収益を損ねてしまった~、という事はなかったでしょうか。
過去の失敗を重く見すぎ、本来上げられるはずの収益を損なってはいないでしょうか。
そういったお客様には、東忠ソフトウェアが10年来で培った豊富なオフショア経験から、失敗の原因を見つけ出し報告します。
さらに、何故当社ではオフショア開発が成功しているのか、その成功の秘訣もご説明します。

>>STEP2:課題解決提案